SUMIKA Lab(または建築業界)に入ったきっかけは?
高校で建築科に進んだのがきっかけで、この業界に飛び込みました。
SUMIKA Labとの出会いは、代表の太田の親族を通じたご縁です。当時はまだ会社も整っておらず、プレハブ小屋でみんなが仕事をしていて、「すごいところで働いているなぁ」というのが正直な第一印象でした。
仕事のやりがいを感じる瞬間は?
これを「やりがい」と言えるかは微妙かもしれません。もちろん、良い仕事ができれば嬉しいです。でも、仕事はやって当たり前。自分のやるべきことをやり、責任を果たすことが大事だと私は考えています。
仕事の厳しさ・気をつけていることは?
SUMIKA Labの家づくりを変わらず大切にしていくことです。自分自身のこだわりというよりも、SUMIKA Labらしさをしっかり形にすること。例えば、天井の桁が見える、木の素材感が感じられる部分などは、私たちの魅力であり、評判も良いポイントです。そうした特徴を大切に、丁寧に仕上げていくことが大切だと思っています。
社内でこれをやらせたら右に出るものはいないことはなんですか?
右に出るものはない、というほどの趣味的なことは特にないかもしれません。休みの日は子どもと一緒に遊んで過ごすことが多いです。
今後の夢、 目標は?
今は、目の前にあるやるべきことを一つひとつ丁寧にこなしていくことが大切だと思っています。その積み重ねの結果として、将来がより良いものになっていればいいなと思います。