SUMIKA Lab(または建築業界)に入ったきっかけは?
代表の太田と結婚をしてから、「少しでも力になれたら」という思いでSUMIKA Labの仕事を始めました。
建築のことはほとんど入社してから。「間取りってこんなにたくさんあるんだ!」と、皆さまと同じように驚いたことを今でも覚えています。
また、SUMIKA Labのフラッグシップモデルの一つである「カーテンを開けていたくなる平屋」。実はそのコンセプトにぴったりな、2023年までモデルハウスとして使用していた家に現在暮らしています。その体験を通して、「こんな暮らしもいいな」と感じていただけるようなお話も、少しですがお伝えできますよ。
中庭って、本当にいいですよ。例えば朝、すっぴんのままでも太陽を浴びながら子どもと外で遊んでいるような。そんな気持ちのいい日々を過ごす方法の一つとして、ぜひおすすめしたいです。
仕事のやりがいを感じる瞬間は?
私は普段あまりお客様と直接お話しすることはないのですが、 社長やスタッフから「お客様がこんなこと言ってくださったんだ♪」と話を聞くと、すごく嬉しくなります。 お客様に喜んでいただけたという声を聞けることが、一番のやりがいですね。
仕事の厳しさ・気をつけていることは?
これは、私独特かもしれませんが、主人が社長という立場柄、会社とプライベートをしっかり切り分けることを意識しています。役割を全うしつつ、スタッフの皆さんにも、よりのびのび働ける環境を提供できるように心がけています。
社内でこれをやらせたら右に出るものはいないことはなんですか?
電卓の早打ち!経理業務の時は集中して、正確かつスピーディーに進めることを心がけています。
今後の夢、目標は?
まずは、スタッフが働きやすい環境をつくること。それが結果的にお客様にとっても良いサービスにつながればいいなと思っています。お客様、スタッフ、そして携わってくださる皆さまの間に、好循環の輪が広がると嬉しいです。